アウトドア派がゲキ推し!ファッションモデルもおすすめアークテリクスの人気リュック8選

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ARC’TERYX (アークテリクス)の人気リュック8選

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アークテリクス(ARC’TERYX)とは、断崖絶壁に張り付くように暮らす始祖鳥”アーケオプテリクス”が由来のバッグブランド。断崖絶壁で暮らすタフな生態はまさにアウトドアウェアとしてはピッタリのコンセプト。アークテリクスの代表モデルといえば、アロー22ですが、周囲に差をつけるなら狙い目は別モデル! ファッショナブルで機能的なアウトドアリュックばかりです。

アークテリクス(ARC’TERYX) ASTRI19

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ポリウレタンコーディングで雨の日も安心のデイパック。フロントにあるジッパーポケットも防水仕様なところも嬉しいですね。鮮やかな蛍光グリーンもアウトドアらしいですし、タウンユースで使う時も彩りを加えてくれます。

アークテリクス(ARC’TERYX) AERIOS10

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こちらはトレイルを行うために設計されたハードリュック。エアロフォームバックパネルで背中のムレ解消機能、モジュラーベルトによる調整で走行の荷物揺れにもストレスなく対応します。ハードに使えるリュックデザイン。

アークテリクス(ARC’TERYX) KITSILANO

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アークテリクスのリュックの中でもタウンユース向きのデイパック。書類やラップトップ、デジタル機器収納も安心なインナークッション、様々な小物を効率的に収納できるポケットを搭載。機能性抜群のリュック。

アークテリクス(ARC’TERYX) BLADE24

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アークテリクスのビジネスモデルとして開発されたリュックタイプ。都市のイメージに合うようにスタイリッシュでムダが削ぎ落とされたデザインが特徴ですね。ラップトップを中吊りでホールディングする機能がついています。

アークテリクス(ARC’TERYX) PENDER20

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街中で使えるショルダーストラップは機能性に優れ、リュック本体にもバックパネル付き。15インチサイズのラップトップ収納可能なモデルで、アクセスが簡単なジッパーポケットなど使い勝手が考慮されたデザイン。3ラインのジッパーがファッショナブル。

アークテリクス(ARC’TERYX) CORDOVA

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ビジネスツール、デジタルツールをより多く収納できるように開発されたリュック。トップからアクセスできるシンプルなジッパーデザインで、インナーポケットがあるので安全にデジタルツールを運び、さらにコンパクトに収納できます。

アークテリクス(ARC’TERYX) BLADE20

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ARC’TERYX (アークテリクス)代表モデルArro 22 BLACK 6029

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【ARRO 22】ハイキングなどのアウトドアはもちろん、タウンユースでも絶大な人気を誇るアークテリクスのロングセラー、アロー22。防水加工のナイロン素材で作られた本体に加え、自社で開発した防水ジッパーにより、風雨に対しても抜群の強さを発揮!背面部分には内側に緩やかなカーブを描いたプラスチックパネルが入っており、背中にフィットするよう設計されています。さらに、体と接する部分にはクッションパネルが付いており長時間の使用でも体にダメージを与えません。重心が上にくるよう底の部分が斜めに狭まったデザインもアウトドアメーカーならではのポイント。外側両サイドにはサブポケットが付いておりトレッキング時にはドリンクホルダーとしても活躍します。内側にはメッシュポケットとフックが付いており、上部にはドリンクチューブを通すためのチューブ穴も。ショルダーストラップに取り付けられたゴム管と合わせて使えば、自転車に乗っていても水分補給が手軽に行えます。デザイン性の高さと本格的な性能を持った定番バックパックです!

まとめ

アークテリクス(ARC’TERYX)の隠れた人気モデルリュックのご紹介でした。カラー展開が豊富なところも、アークテリクスのファッションアイテムとしてのセンスの高さを証明していますね。

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